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 8時30分の集合時間に集まった43名の参加者全員で新年の挨拶を行い、その後は竹の処理班と旧国道敷の清掃班に分かれて作業を開始しました。この日は新年が明けた平成31年の第1回「湧水の日」作業日ということで、毎年恒例となっている作業後の懇談会で振舞われる「お汁粉」が現地で準備され、作業後の冷え切った体にお餅入りのお汁粉を流し込みながら年末年始の出来事や、今後の湧水活動の展望などで会話も弾んでいるようでした。

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